| 国民年金の加入種類について【国民年金】 |
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国民年金の加入種別は、つぎの3種類です。
・第1号被保険者・・・日本国内に住所のある20歳以上60歳未満の自営業・農林漁業者とその配偶者、学生や無職の方
・第2号被保険者・・・厚生年金や共済組合の被保険者
・第3号被保険者・・・第2号被保険者に扶養されている配偶者で20歳以上60歳未満の方 |
| 詳しくは、「住民課国保年金係 電話611-2509(直通)」へ、お問い合わせください。 |
| 国民年金の届出について【国民年金】 | ||||||||
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役場住民課国保年金係(電話611-2509)では、第1号被保険者に係る下記の届出を受付しております。なお、第2号・第3号被保険者の届出は、勤務先となります。
納付についての案内は、 日本年金機構から送付されます。 国民年金保険料の納付方法については、日本年金機構ホームページをご覧ください。 |
| 詳しくは、「住民課国保年金係 電話611-2509(直通)」へ、お問い合わせください。 |
| 国民年金に任意加入できます【国民年金】 |
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年金の受給資格を満たしていない人、日本国籍を有する人で海外に住んでいる人などは、国民年金の任意加入をすることができます。詳しくは、日本年金機構ホームページをご覧ください。 手続きに必要なものは、担当までお問い合わせください。
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| 詳しくは、「住民課国保年金係 電話611-2509(直通)」へ、お問い合わせください。 |
| 保険料の免除、納付猶予制度があります【国民年金】 |
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年金の納付が困難な方は、国民年金保険料の免除申請をご利用ください。全額免除や一部納付、若年者納付猶予制度などがあります。 ただし、申請できる期間や所得制限などがありますので、詳しくは日本年金機構ホームページをご覧ください。 申請に必要なものは、年金手帳、認印です。また、失業中の方は、離職票又は雇用保険受給者証などをお持ちください。
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| 詳しくは、「住民課国保年金係 電話611-2509(直通)」へ、お問い合わせください。 |
| 学生の方は保険料を後払いできます【国民年金】 |
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学生の方は、学生納付特例の申請をすると、在学期間中の保険料を後払いできます。詳しくは、日本年金機構ホームページをご覧ください。 申請に必要なものは、年金手帳、認印、学生証の写し、または、在学証明書です。 |
| 詳しくは、「住民課国保年金係 電話611-2509(直通)」へ、お問い合わせください。 |
| 付加年金について【国民年金】 |
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国民年金保険料に付加保険料(月額400円)を上済みして納めた人は、次の式で計算した額が、老齢基礎年金の年金額に加算されます。付加保険料は任意で加入できます。 加入申込みをしたい方は、年金手帳、認印を持って窓口までおこしください。 ●年金額(年額) 200円×付加保険料を納めた月数 |
| 詳しくは、「住民課国保年金係 電話611-2509(直通)」へ、お問い合わせください。 |
| 年金の受給手続き【国民年金】 |
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役場住民課国保年金係(電話611-2509)では、老齢基礎年金、障害基礎年金、遺族基礎年金、寡婦年金、死亡一時金、特別障害給付金、脱退一時金などの請求手続きを受付しております。 内容については、日本年金機構ホームページをご覧ください。なお、年金事務所で手続きしていただく場合もありますので、年金手帳を持って上記窓口までご相談ください。 |
| 詳しくは、「住民課国保年金係 電話611-2509(直通)」へ、お問い合わせください。 |
| 年金を受給している方の届出【国民年金】 | ||||||
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次のような場合は、役場住民課国保年金係(電話611-2509)窓口までおこしください。
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| 詳しくは、「住民課国保年金係 電話611-2509(直通)」へ、お問い合わせください。 |